このブロックはスマートフォンの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください
  
このブロックはPCの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください
  
このブロックはスマートフォンの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

こんなお悩みありませんか?

  
このブロックはPCの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

こんなお悩みありませんか?

  
このブロックはスマートフォンの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください
  • 学校の価値は計り知れない。とにかく、学校に行って欲しい…。

  • 不登校になってやる気をなくし、勉強さえしなくなった、子どもの進路や将来が「不安」しかない。

  • 昔はやさしい子だったのに、「うざい」「死ね」などの暴言や癇癪が悲しくなる。

  • 時間を忘れてゲームやYouTube依存。ご飯に呼んでも来ない状況にどうしたらいいか困っている。

  • 「自分の自己肯定感の低さ」が、子どもに影響していると思う。

  • 夫や両親からも「早く何とかしないと…」とストレスをあたえられ、子育てに自信を無くした。

  • 不登校になったのは親である自分の責任!?と自分を責めている。

  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
  
このブロックはPCの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください
  • 学校の価値は計り知れない。とにかく、学校に行って欲しい…。

  • 不登校になってやる気をなくし、勉強さえしなくなった、子どもの進路や将来が「不安」しかない。

  • 昔はやさしい子だったのに、「うざい」「死ね」などの暴言や癇癪が悲しくなる。

  • 時間を忘れてゲームやYouTube依存。ご飯に呼んでも来ない状況にどうしたらいいか困っている。

  • 「自分の自己肯定感の低さ」が、子どもに影響していると思う。

  • 夫や両親からも「早く何とかしないと…」とストレスをあたえられ、子育てに自信を無くした。

  • 不登校になったのは親である自分の責任!?と自分を責めている。

  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
  
このブロックはスマートフォンの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください
そのお悩み

解決 しませんか?

  
このブロックはPCの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください
そのお悩み

解決 しませんか?

  
このブロックはスマートフォンの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

悩んでいるあなたも、傷ついているのでは?

子どもが学校に行けなくて

「何とかしなきゃ!」

焦るほどうまく進まない…



通学時間の元気な子どもの声を
聞きながら学校に
欠席の連絡をするたびに、



「不登校の子の母」
である現実を突きつけられる


傷口に塩を塗る毎日
泣きたくなることもあったはず。


「この子を救えるのは私しかいない」



気力で頑張ってきたあなたも傷つき
疲れたのではありませんか?



ある日、私の子どもが言ったんです。

「不登校だからもう人生終わった…」と。



その言葉を聞いてとてもショックでした…が、
それと同時に、「ハッ」としました。




なぜなら私の方こそ、
不登校のわが子を心配するあまり
ネガティブな未来ばかり描いていたから。




そして、
そのネガティブな気持ちが子どもに
悪影響を及ぼしていたことに気がついたからです。

  
このブロックはPCの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

悩んでいるあなたも
傷ついているのでは?

子どもが学校に行けなくて「何とかしなきゃ!」と、焦るほどうまく進まない…

通学時間の元気な子どもの声を聞きながら学校に欠席の連絡をするたびに、

「不登校の子の母」である現実を突きつけられる


傷口に塩を塗る毎日
泣きたくなることもあったはず。


「この子を救えるのは私しかいない」



気力で頑張ってきたあなたも傷つき疲れたのではありませんか?


ある日、私の子どもが言ったんです。

「不登校だからもう人生終わった…」と。



その言葉を聞いてとてもショックでした…が、それと同時に、「ハッ」としました。



なぜなら私の方こそ、不登校のわが子を心配するあまり

ネガティブな未来ばかり描いていたから。

そして、
そのネガティブな気持ちが子どもに
悪影響を及ぼしていたことに気がついたからです。

  
このブロックはスマートフォンの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

“親子の絆”と“自立の芽”を育て
回復した事例を紹介します!

  
このブロックはPCの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

“親子の絆”と“自立の芽”を育て
回復した事例を紹介します!

  
このブロックはスマートフォンの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

過去の私はとってもネガティブ
苦しい不登校を4年以上経験し、親子で傷つけあいました。

  
このブロックはPCの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

過去の私はとってもネガティブ
苦しい不登校を4年以上経験し
親子で傷つけあいました。

  
このブロックはスマートフォンの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください
私、かむらちなみと長男の話を聞いてください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

Before|
安心がなく、親子で苦しくかった頃
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

繊細(HSC)な長男の小学校時代。
勉強は特別に苦手というわけではありませんでした。



しかし、
行きしぶり・不登校が始まった小2から
モチベーションが下がりました。



学校の簡単な宿題が

「出来ない!」
「もういやだ〜!」


鉛筆を投げつけ泣きながら
癇癪を起こす状態でした。


先生に相談し宿題を減らしてもらうなど
特別措置をして頂きました。


その頃から、オンラインゲームに
「昼夜逆転」するほど「依存」しました。



取り上げたり、制限しながら
なんとか改善させようとしましたが、



ゲームが中断されると激怒して、
「時間を延長しろ!」
訴えてきました。




言い争って大喧嘩になったことも
数えきれないほど。


大切な予定も
気分でドタキャン

ばかり。


ピアノの発表会も

当日の朝ドタキャンでした。



「行かない」
「できない」



言われるたびに
私は落ち込みました。



「どうして?」
「なんで?」


追い詰め、説得もしました。



親も子も、 安心を失ったまま
必死に頑張っていた時期でした。




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
After|
安心が整い、子どもが動き出した変化
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


関わり方を見直してから約3ヶ月
親子・兄弟関係が落ち着き、
私自身のイライラが大きく減りました。



半年後には、遅刻しながらも
保健室登校を始め、少しずつ教室に
戻るように。



以前はゲームを始めると
切り替えができず休みがちだった塾。



今では自分で時間を見て
「そろそろ行くね」


自分で決めて
行動できるようになりました。



小学校の卒業式も
「絶対出ない!」と言っていましたが


「やっぱり行くよ!」
自分で考えて決めました。



当日は自分で起き、スーツに着替え
壇上で「夢」をスピーチする姿を
見せてくれました。




「父のように自分のペースで
 楽しく仕事ができる大人に
 なりたいです!」と。




涙が止まりませんでした。
不登校・行き渋りを経験しながらも、


最終的には
中学受験をやり遂げ、合格



私は、子どもを無理に
変えたわけではありません。


先に整えたのは、
親である自分の

「不安・焦り・関わり方」



安心が土台に戻ったとき、
子どもは「自分で動く力」
取り戻していきました。
  
このブロックはPCの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください
私、かむらちなみ
長男の話を聞いてください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

Before|
安心がなく、
親子で苦しくかった頃
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


繊細(HSC)な長男の小学校時代。
勉強は特別に苦手というわけではありませんでした。


しかし、
行きしぶり・不登校が始まった小2からモチベーションが下がりました。

学校の簡単な宿題が


「出来ない!」
「もういやだ〜!」


鉛筆を投げつけ泣きながら癇癪を起こす状態でした。先生に相談し宿題を減らしてもらうなど特別措置をして頂きました。



その頃から、オンラインゲームに昼夜逆転するほど「依存」しました。

取り上げたり、制限しながら、なんとか改善させようとしましたが、

ゲームが中断されると激怒して、「時間を延長しろ!」訴えてきました。




言い争って大喧嘩になったことも数えきれないほど。大切な予定も気分でドタキャンばかり。


ピアノの発表会も
当日の朝ドタキャンでした。



「行かない」
「できない」

と、
言われるたびに私は落ち込みました。



「どうして?」
「なんで?」



追い詰め、説得もしました。親も子も、 安心を失ったまま 必死に頑張っていた時期でした。





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
After|
安心が整い、
子どもが動き出した変化

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

関わり方を見直してから約3ヶ月。
親子・兄弟関係が落ち着き、私自身のイライラが大きく減りました。



半年後には、遅刻しながらも保健室登校を始め、少しずつ教室に戻るように。


以前はゲームを始めると切り替えができず休みがちだった塾でした。


今では自分で時間を見て
「そろそろ行くね」自分で決めて行動できるようになりました。



小学校の卒業式も
「絶対出ない!」と言っていましたが

「やっぱり行くよ!」
自分で考えて決めました。



当日は自分で起き、スーツに着替え壇上で「夢」をスピーチする姿を見せてくれました。




「父のように、自分のペースで楽しく仕事ができる大人になりたいです!」と。




涙が止まりませんでした。
不登校・行き渋りを経験しながらも、最終的には中学受験をやり遂げ、合格



私は、子どもを無理に変えたわけではありません。先に整えたのは、親である自分の


「不安・焦り・関わり方」



安心が土台に戻ったとき、子どもは「自分で動く力」取り戻していきました。

  
このブロックはスマートフォンの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

はじめまして!かむらちなみです🥰

私は、小学校2年生〜中学3年まで
不登校だった長男と、


行き渋り・遅刻・母子分離不安が強かった次男を
育ててきた 男の子2人の母です。

ADHD・ASD・HSC(超繊細)
ギフテッド・母子分離不安など、


カラフルな発達特性を持つ子どもたちとの暮らしの中で、
7年以上、不登校・行きしぶり
向き合ってきました。



「あきらめなかった」から、
今があります。



正直に言えば、 不安・焦り・イライラで
心が限界だった時期もあります。



それでも、
「この子たちの未来を、
ここで止めたくない」

その思いだけで、学び続けました。

心理学・脳科学・コーチングをはじめ、
アロマ・食育・栄養など、
500万以上の自己投資と実践を重ねた結果、



今では 親子関係が整い、家族全員が
笑顔で過ごせる日常を 取り戻すことができています。



「親の心が回復すると、
子どもは自分から動き出す」




この経験から生まれたのが、


不登校をきっかけに
「親子の絆」と「自立の芽」をやさしく育てる
親子レジリエンス(心の回復)プログラムです。


私が大切にしているのは、 無理に変えることでも、
がんばらせることでもありません。


安心が先、変化はあと。



親の心が整うことで、 子どもは自分の力で
一歩ずつ動き始めます。


どんな状態のあなたでも、大丈夫です。


  • つい感情的になってしまう
  • 子どもをなんとかしたいのに、うまくいかない
  • 「自分の自己肯定感の低さ」が気になっている


など、

私自身が通ってきた道だからこそ、
あなたとお子さんに寄り添い、
丁寧にサポートします。


まずは、小冊子から受け取ってください。
心が回復すれば、人はまた動き出せます。
それは、子どもも大人も同じです。


この小冊子が、 あなたとお子さんの
回復への第一歩になりますように。

どうぞ、あなたのペースで ゆっくり
読み進めてみてください。

  
このブロックはPCの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

はじめまして!かむらちなみです🥰

私は、小学校2年生〜中学3年まで不登校だった長男と、



行き渋り・遅刻・母子分離不安が強かった次男を育ててきた 男の子2人の母です。



ADHD・ASD・HSC(超繊細)ギフテッド・母子分離不安など、


カラフルな発達特性を持つ子どもたちとの暮らしの中で、7年以上、不登校・行きしぶりに向き合ってきました。



「あきらめなかった」
から、今があります。



正直に言えば、 不安・焦り・イライラで心が限界だった時期もあります。



それでも、「この子たちの未来を、ここで止めたくない」その思いだけで、学び続けました。


心理学・脳科学・コーチングをはじめ、アロマ・食育・栄養など、500万以上の自己投資と実践を重ねた結果、



今では 親子関係が整い、家族全員が笑顔で過ごせる日常を 取り戻すことができています。



「親の心が回復すると、子どもは自然に動き出す」



この経験から生まれたのが、


不登校をきっかけに「親子の絆」と「自立の芽」をやさしく育てる親子レジリエンス(心の回復)プログラムです。


私が大切にしているのは、 無理に変えることでも、がんばらせることでもありません。


安心が先、変化はあと。



親の心が整うことで、 子どもは自分の力で一歩ずつ動き始めます。


どんな状態のあなたでも、大丈夫です。


  • つい感情的になってしまう
  • 子どもをなんとかしたいのに、うまくいかない
  • 「自分の自己肯定感の低さ」が気になっている


など、

私自身が通ってきた道だからこそ、あなたとお子さんに寄り添い、丁寧にサポートします。


まずは、小冊子から受け取ってください。


心が回復すれば、人はまた動き出せます。それは、子どもも大人も同じです。


この小冊子が、 あなたとお子さんの回復への第一歩になりますように。

まさか…

こんな日が来るなんて…

余白(20px)
  
このブロックはスマートフォンの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください
  
このブロックはPCの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください
  
このブロックはPCの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

不登校は親子で成長できるチャンス!

  
このブロックはスマートフォンの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

私たちの脳は、 思い描いた未来の方向へ、
少しずつ進もうとする力を持っています。


だからこそ、


親がどんな未来を思い描いているかが、
子どもの安心や回復にも、
静かに影響していきます。


とはいえ――


いつも前向きでいることは
簡単ではありません。


今、あなたがイライラしてしまうのも、


・「ゲームばかりで大丈夫かな…」

・「このまま学校に行けなかったら…」

・「私、ちゃんと関われているのかな…」



そんな不安を抱えながら、
必死に考えているから。


それは、 あなたの愛情が
足りないからではありません。



不安が強くなると、私たちの脳は自然と
“うまくいかない未来を想像” 
しやすくなります。 


すると親は、 その未来を避けたくて、
気づかないうちに 子どもをコントロールしようとしたり、
困った行動を止めさせようとしてしまいます。

でも人は、誰かにコントロールされることを
本能的に嫌がる存在です。

その結果、 どんなに本当は愛していても、
その愛が一時的に 子どもに届きにくく
なることがあります。


そしてそれは、
発達の特性や性格に関係なく、
誰にでも起こることなんです。


意識や努力だけでは、
なかなか変えにくい
とても人間的な反応でもあります。


私自身も、かつて同じ場所に立っていました。
不安でいっぱいで、先のことばかり考えて、
「今の子ども」を信じる余裕を失っていた
時期があったのです。


けれど、 関わり方や“順番”を変え、
まずは親である私自身の心を整えることから 始めていくと、

不安が少しずつやわらぎ、 それに伴って
親子の関係も、 ゆっくり変わり始めました。



同じように、 これまで関わってきた
受講生さんのご家庭でも、


表情がやわらいだ
会話が戻った
✔ 自分のペースで動き出した

そして、


✔ 勉強に向き合えるようになった
✔ 学校に戻り始めた



そんな変化が、静かに、確実に起きています。



変化のタイミングはそれぞれですが、
早い方では、数ヶ月のうちに表情や
関係性の変化を感じ始めるケースもあります。



不登校を乗り越えることは
子どもとの関係だけでなく、

  • 自分の親との関係
  • 夫婦やパートナーとの関係
  • 自分の問題の解決


なども不思議と整っていく、
人生全体につながる大きなチャンスです。



この小冊子には、 「がんばらせる方法」ではなく、

回復が始まる“考え方と関わり方のヒント”詰め込みました。



 まずは、 安心を取り戻すところから
一緒に始めてみませんか。


この一冊が、 あなたとお子さんの心を、
そっと軽くする きっかけになりますように。



どうぞ、あなたのタイミングで
受け取ってくださいね。




  
このブロックはPCの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

私たちの脳は、 思い描いた未来の方向へ、
少しずつ進もうとする力を持っています。


だからこそ、 親がどんな未来を思い描いているかが、子どもの安心や回復にも、静かに影響していきます。


とはいえ――


いつも前向きでいることは簡単ではありません。


今、あなたがイライラしてしまうのも、


ゲームばかりで大丈夫かな…」

「このまま学校に行けなかったら…」

「私、ちゃんと関われているのかな…」



そんな不安を抱えながら、必死に考えているから。


それは、 あなたの愛情が足りないからではありません。



不安が強くなると、私たちの脳は自然と“うまくいかない未来を想像” しやすくなります。 


すると親は、 その未来を避けたくて、 気づかないうちに 子どもをコントロールしようとしたり、 困った行動を止めさせようとしてしまいます。

でも人は、誰かにコントロールされることを本能的に嫌がる存在です。


その結果、 どんなに本当は愛していても、 その愛が一時的に 子どもに届きにくくなることがあります。


そしてそれは、発達の特性や性格に関係なく、誰にでも起こることなんです。


意識や努力だけでは、 なかなか変えにくい とても人間的な反応でもあります。


私自身も、かつて同じ場所に立っていました。不安でいっぱいで、先のことばかり考えて、「今の子ども」を信じる余裕を失っていた時期があったのです。


けれど、 関わり方や“順番”を変え、 まずは親である私自身の心を整えることから 始めていくと、 不安が少しずつやわらぎ、 それに伴って 親子の関係も、 ゆっくりと 変わり始めました。

同じように、 これまで関わってきた受講生さんのご家庭でも、


表情がやわらいだ
会話が戻った
✔ 自分のペースで動き出した

そして、


✔ 勉強に向き合えるようになった
✔ 学校に戻り始めた



そんな変化が、静かに、確実に起きています。



変化のタイミングはそれぞれですが、早い方では、数ヶ月のうちに表情や関係性の変化を感じ始めるケースもあります。



不登校を乗り越えることは、子どもとの関係だけでなく、

  • 自分の親との関係
  • 夫婦やパートナーとの関係
  • 自分の問題の解決


なども不思議と整っていく、人生全体につながる大きなチャンスです。



この小冊子には、 「がんばらせる方法」ではなく、回復が始まる“考え方と関わり方のヒント”詰め込みました。



 まずは、 安心を取り戻すところから
一緒に始めてみませんか。


この一冊が、 あなたとお子さんの心を、そっと軽くする きっかけになりますように。



どうぞ、あなたのタイミングで受け取ってくださいね。